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プログラム作成 多摩市©️
はい、皆様こんにちは。週末の日曜日如何お過ごしでしょうか?。
先日の、26日(土)の雨天中止は非常に残念でしたが、昨夜寝る前に今日は晴れろとは言わないが、せめてイベント開催時間だけは曇りをキープして無事に開催させて欲しいと、願いながら就寝しました。
(´・ω・`)
朝起きて外を見ると雨は降っておらず曇りでしたので、現地レポート取材は敢行出来そうだな!と、ホッとしましたよね正直サ。
ですが、最後のグランドフィナーレの夜の部までの時間は無いので、早い時間の午前の部の現地レポート取材にする事に決めました。
(´・ω・`)
引用先:多摩市公式ホームページ永山フェスティバル2026ページ
引用先:グリナード永山公式ホームページ
参考記事:第26回永山フェスティバル2025参考記事
参考記事:第27回永山フェスティバル2026.26日(土)雨天中止参考記事
(´・ω・`)
SHOT1昨年と同じスタート地点から本日のスタートです。

昨年と同じスタート地点の唐木田図書館前からの本日のスタートとなります。
何故?去年と同じスタート地点をなぞるのか?と言いますと、俺は忖度した記事は書かないSTYLEだと明言している事と、読者様に嘘をつけないので、正直な思いを伝えます。
(´・ω・`)
去年の永山フェスティバル2025は、去年の永山フェスティバルの記事を読んで下さった読者様はお分かりでしょうが、あの可愛い小学6年生位の女の子の悲しい顔を見て、辛辣な問題提起記事を書いたんですよ。
どうせ、この事実を伝えないと他の永山フェスティバルを書く他の記事は忖度した記事で埋もれてしまう。
そんなんじゃ永山フェスティバルの為にもこの小学6年生位の女の子の為にもならないって思いが衝き動かした最大の理由でした。
誰かが指摘しないと駄目だろう!と思って覚悟を決めて書いたので、書いた事に対しては後悔1つありませんが、自分が愛する主催の多摩市や応援している永山フェスティバル運営に対して辛辣な刃を向けた事が、この1年間永山フェスティバル2026を迎えるまで俺の心に深い傷と言うか?重みと言うか?手枷足枷になっていたんですよ。
この辛辣な刃は、多摩市や運営だけではなく己(俺自身)に対しての諸刃の剣になっていたんです。
(;・∀・)エェ…(苦笑い)
それと、去年のあの件で永山フェスティバルに対して不信感抱いていたのも確かです。
今月上旬に永山フェスティバル2026の最初の告知の記事を書きましたが、読んで下さった読者様は気づいたかと思いますが、告知記事書いていても、私が永山フェスティバルに対して乗り気でない事を気づいた方いらっしゃったと思います。
自分でもあっさりさっぱりとした、余り気持ちが入らない告知記事になってしまったな…と、反省しました。
その後、永山フェスティバルのプログラムが発表されて、去年の失敗を見事に改善して子供達メイン全世代対応になった事を知って、この手枷足枷の思い不信感や気持ちを、楽しい嬉しい思いに上書きしたいと思いました。
上書きするには、去年辿った同じコースで永山まで行く必要があるなと思ったのが理由です。
長い説明となりすみません。嘘はつけないので、正直な気持ちを吐露した次第です。
忖度しないのは自分にも誰にでもと言う事なので、自分の正直な気持ちをひた隠しにしながら記事書いたら、それこそ読者様に対しての最大の裏切り行為だと思うし、己のSTYLEに反するので。
ねッ、結構な面倒な性格しているんですよ俺は。
これだから長文クソ野郎チンパンジーって
綾香さんから言われるんだよなぁ〜(笑)
(;・∀・)エェ…(苦笑い)
SHOT2鶴巻の遊歩道

自宅出る時は寒いからと上着を羽織っていたのですが、歩いている内に、暑いわと思い、上着脱いてリュックにしまいTシャツ1枚にしました。
やはりこの軽装が1番です。でも軽装でいられるのも、後少しですね…。
秋冬は余り好きではない。
(;・∀・)面倒臭いんだよな嵩張る上着
SHOT3鶴巻東公園

怪しい雲空ですよ…昔、ここで雨宿り出来ない状態で、豪雨に遭って服は下着までずぶ濡れ財布の中身お札までびしょ濡れになった嫌なトラウマの記憶が蘇るが、天気予報は今日は一日中雲の予報を信じて、いつもの事だが俺、傘持ってきてないんだからな!雨だけは降るなよ!
(`・ω・´)降るなよマジで
SHOT4元気な事です朝早くから

日曜日の午前中の早い時間からシニアから若い世代までテニスしていましたね。
元気に運動する事は良い事ですよ。
健全な時間の使い方。
(´・ω・`)
SHOT5マラソンランナーも結構すれ違います

結構、鶴巻東公園はマラソンコースには良いんですよ。
ここから豊ヶ丘までは景観の良い一本道の遊歩道になりますからね。
丁度良い直線や登り降りがあるから結構マラソンランナーの練習コースになっています。
(´・ω・`)
SHOT6去年はここで車椅子で散歩する老夫婦と出会ったんだよな元気にしているだろうか?。

去年はここで車椅子で散歩する老夫婦と出会って、会話しながら途中まで一緒だったんだけど、今年は去年と違って寒い1日だから、お年寄りは外出控えるよねこんな日は。
元気でいられると良いですね。
(´・ω・`)
SHOT7可愛いワンコと出逢う

豊ヶ丘につきそろそろ永山付近になるなと、考えながら歩いていると、可愛いワンコが俺の足に抱きつかれて挨拶してくれました。
頭撫でてバイバイと挨拶済ませて別れたけど可愛いかったですよ。
(´・ω・`)
SHOT8業務スーパー豊ヶ丘店

まだ、開店間もない時間帯だから空いていましたね。
でも、豊ヶ丘は車ないと買い物行くにも不便な位置なんだよな…立地的に。
だから業務スーパー豊ヶ丘店さんには、頑張って頂きたいですね。
歩けは何か1つネタみつかるかな?と、思いながら歩きましたが、今回は何も起こらずです今のところ。(笑)
(´・ω・`)
SHOT9グルメシティー多摩店

やっと永山商店街に着きました。
ここからも永山方面から永山フェスティバルの音が聞こえるので、中止じゃなく開催しているの確定したので、取り敢えず安心しました。
ここまで歩いて中止だったら歩いてきた意味なくなりますからね。(笑)
(;・∀・)エェ…(苦笑い)
SHOT10UR賃貸マンション建設中

1年前はまだ1面の野原だったのに1年間で6棟位かな?建ってるの。
これ諏訪団地取壊しでその引越し先がここなら1番立地条件良いだろうけど、UR賃貸だからな…永山団地のURも諏訪団地取壊し引越しが終わったら次は永山団地UR取壊しに移るから永山団地UR住民専用なら酷い話だな…どうなのか分からないけどね。
また調べてみますわ。
(´・ω・`)
SHOT11永山ベルブ前に到着!

やっと永山ベルブ前に辿り着きました。
ここからでも永山フェスティバル2026の盛り上がりが伝わってきます。
この時点で、去年の不信感は払拭できそうな予感が湧いてきました。
(´・ω・`)
SHOT12大盛況じゃない永山フェスティバル2026

去年の永山フェスティバル2025の雰囲気とは全然違う会場の熱気と盛り上がりを感じます。
グリナード広場ステージでは、スマイルキッズバトンクラブの子供達のバトントワリング&ボンボンの演目が披露されています。
(´・ω・`)
SHOT13演目ステージ①

会場風景

演目ステージ②

ショップの風景

演目ステージ③

ショップの風景

演目ステージ④

ここで、スマイルキッズバトンクラブの子供達や会場に来ている子供達の笑顔を見ている内に、何か胸と心と目に熱いものが込み上げてきて、恥ずかしながら涙がポロッと流れてきたので、ヤバいと思って即顔を下に向けて涙を拭いたんだけどね…。
昨年は、あの可愛い小学6年生位の女の子の悲しく残念そうな顔を見て怒りと失望感抱いた感情が、この子供達の演舞と笑顔で見事に上書きされた瞬間でした。
只々、俺が年々涙腺が緩んできているだけかも知れませんが、この子供達に今回は俺は救われましたよ…。
この1年のモヤモヤを拭い取ってくれたんだから。
多摩市の未来を担うニュージェネレーションである未来の宝である子供達。
君達の頑張りでピチピチ&プリキュアなオッサン泣かされましたよ…私の完敗です。
お見事でした。
(;・∀・)只々年々涙腺緩んでる問題が進行中なのは如何なものなのか?(笑)
SHOT14会場風景


スマイルキッズバトンクラブの演舞をもう少し観たかったが、次のエリアに移る事にしました。ですが、この演舞を観て、昨日の雨天中止で流れたブラスバンド演奏が本当に残念だなと、思いますよ。
一方は演舞できてもう一方は悔しい思いをしなくてはならないのだがら、次の永山フェスティバル2027の課題だよね。
代替案用意してあげないとさ、厳しい練習した事が、無駄になるじゃない?。
本当に昨日の雨が恨めしい結果となります。
(´・ω・`)
SHOT15グリナード永山店内イベント風景

グリナード永山店内イベント風景は、展示関連のイベントみたいですね。
外のフェスがメインですが、こういうイベントも必要ではあります。
(´・ω・`)
SHOT16うぇるかむステージ


うぇるかむステージではLIVEが行われていましたが、ここくらいかな?改善点はね…
全体的には去年とは比較出来ない位良いんだけど、唯一の問題点は、1番こういったフェスティバル等でお金を落とす層である、18歳〜30代の若い層の働き世代の引き込みが出来ていないんだよね。
その要因の1つが、出演バンドの選定が大きいと思います。
思いっきり世代交代しないと駄目だよ。
去年も問題提起したけど、最低でもセミプロバンド実際にライブハウスで活躍している若い層にウケるバンドと選曲しないとね。その上で大人のアマバンドをバランス良く入れれば良いんだけどね。
若手セミプロバンド中心で。若い世代引き込めないとイベントは伸びないから常に世代交代考えないと。
でも去年よりは全然良いよ。
(´・ω・`)
SHOT17プレゴ前ステージ

プレゴ前ステージでもLIVEやっていましたが、こちらはメイン会場から離れていて、人の流入も厳しいから、ちゃんと人の流れの導線を作らないと、ステージでの格差が生まれるから、ここに割り振られた演者さんは可哀想だよ…。
どうしても人の流れはメイン会場に寄るから、そこからここまでの人の流れの導線をしっかり構築しないと不公平感の格差が生まれるだけだから、ここももう1つの改善点。
(`・ω・´)会場での格差は駄目だよ導線作らないと
SHOT18本日の終着駅総括

やっと地元に辿り着きましたよ…
流石に帰りは歩きませんよ
行きは払拭して上書きする目的でムキになって歩いて疲れたぴょん🐰(笑)
余りムキになるとダメなんだよね。
ただでさえ、疲れが溜まってるピーク時にコレだから。(笑)
9月上旬に永山フェスティバル2026告知記事で、自分の足と目で現地レポート取材すると宣言してしまった手前、行かざる負えなかったのが最大の理由だけどね。(笑)
それで行かなければ信用失うだけだから。
(;・∀・)エェ…(苦笑い)
現地レポート記事はこれで終わります。
永山フェスティバル2026は2部構成でやるつもりでした始めから。
明日は、今回細く触れていない永山フェスティバル2027未来への希望と応援の考察記事を、明日の早くて午後19時アップか?若しくは明日中日付が変わるまでか?最悪でも火曜日の午前中にはアップ出来る様に、仕上げたいと思います。
では、今回はこんな感じで失礼します。
( ̄▽ ̄✌️)⭐️ZENGER



