SHOT1狛江フェスティバル2025

はい、皆様こんばんは。今日も炎天下な1日お疲れ様でした。
8月最後の週末の日曜日でもあり8月の末日ですね。
7月に入ってからこの炎天下の夏いつまでなんだろうなぁ〜と思っていましたが、今年の夏は時の流れが早く感じました。
皆様はどんな夏だったでしょうか?。
多摩市でも夏の最後のお祭りが多摩センター祭で本日最後でしたね…。
(´・ω・`)
狛江市の方でも夏の最後を締めくくる祭が開催されるとの情報を得ました。
引用先 調布経済新聞さん
(´・ω・`)
SHOT2狛江フェスティバル2025

東京都狛江市の夏の風物詩でもある恒例行事
《狛江フェスティバル2025》
が、2025年9月6日(土)~9月7日(日)の2days、小田急線狛江駅周辺で開催されます。
(´・ω・`)
SHOT3こまえふぇすてばるこどもひろば

狛江フェスティバルは例年約3万人が訪れる人気の同イベントは、2014年(平成26年)にスタートして、今年で12回目を迎えます。
しっかりイベントを自治体と地域住民・自治会・協賛企業が育ててきたんですね。
狛江は私は子供の頃良く調布に来ていた事もあり馴染み深いんですよね。
今は中々、訪れる機会もなくなりましたが。
ふらっと立ち寄ってみようかな?(笑)
(;・∀・)エェ…(苦笑い)
市民が世代を超えて交流し、地域の魅力を発信する場として、商工会を中心に同市民と市内団体が連携して企画・運営している様ですね。
会場は『泉龍寺』『えきまえ広場』『泉の森通り』『エコルマ側道』の4カ所で、会期中は狛江駅周辺が賑わいの舞台となり、[世代を問わず楽しめる催しを用意する]と言う。
(´・ω・`)
泉龍寺会場の『こまえ夏まつり』では、ファミリーを中心に縁日屋台など昔懐かしい雰囲気を楽しめます。
市内の中・高校生による出店ブースもあるほか、能登半島地震の募金活動なども行う。
『えきまえ広場』では、市内外のクラフトビール事業者や地元飲食店が集まる『KOMAE BEER FESTA』を開く。
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竹林が広がる泉の森通りは「Komae Street Terrace」として、市内スイーツ店や雑貨店などが出店。エコルマ側道には「こどもひろば」を設け、子ども商店や遊びコーナー、小田急電鉄のブースなどが並ぶ。同市立和泉小学校5年生が商品企画し、パッケージをデザインしたドリップバッグコーヒーも販売する。
泉龍寺と泉の森通りの2会場にはステージを設ける。同寺では市内外で活動するチームやバンドがダンス・歌を披露。今年新設した泉の森通りのステージでは、6日はダンスワークショップや「狛江の未来大使企画」など、7日は狛江消防署によるイベントを行う。同通りは両日、夜にキャンドルをともす。
運営統括の繁平光伯さんは「狛江の伝統をくむ夏の大イベント。実行委員も含めて子どもから大人まで、誰もが楽しめる企画をそろえた。市民同士の交流を楽しんで、狛江の魅力を感じてもらえれば」と話す。
開催時間は12時~20時。会場により短縮の場合あり。
(´・ω・`)
夏の最後の風物詩を感じに東京都狛江市の
《狛江フェスティバル2025》
に足を運んでみませんか?。
8月〜9月へと夏から秋へと時は移り変わっていきます。
毎年の事ながら、8月の末日は何故か切ないよね。
蝉の鳴き声は聞こえずスズムシの鳴き声が
せつなさを呼び起こす…。
さて、明日から9月の月替わり気分一新して皆様も頑張っていきましょうか?。
では、今日はこんな感じで失礼します。
(´・ω・`)
★ZENGER


















