SHOT1 AQUOS SENSE10


はい、皆様こんばんは。お疲れ様です。
久しぶりの更新となりました。
等々、明日11月13日(木)がAQUOS SENSE10の発売日となりますね。
私も昨年のAQUOS SENSE9に機種変して手にした喜びを昨日のように思い出します。
(´・ω・`)
先程、久しぶりにネットサーフィンしていると、丁度AQUOS SENSE10の情報を扱っているブログサイトに目が止まりました。
引用先スマホダイジェストさん
SHOT2 謎のベンチマーク『SM0C5』発見される

この引用先のブログさんの情報から
SHARPが秋冬モデル新機種発表会後に
新機種AQUOS SENSE10と同一チップセットを搭載した派生モデルの可能性がある機種の存在が明らかになった様です。
(´・ω・`)
SHOT3 記された謎のベンチマーク

Motherboardの欄に『Lyle』と記載されており、これはSnapdragon 7s Gen3搭載のAQUOS SENSE10と同一チップセットのようである事から、同じチップセットを搭載した派生モデルの端末をSHARPは隠し玉としてるのか?。
色々、想像が湧きますね。(笑)
(´・ω・`)
例え、派生モデルでなかったとしてSENSEシリーズには『PLUS』シリーズが過去にありました。
私の前機種はAQUOS SENSE3サウンド+でしたからね。
+機種は確かSENSE7+から出ていないんですよね確かね。
これが+だったらSHOCKがでかいです。(笑)
SENSE9機種変する際にSENSE9+いきなり出さないだろうな?とハラハラしていましたからね。(笑)
SENSE9+発売されていたらSENSE9+にしていたので、でなかったからplusシリーズ終了か?と、ガッカリしていましたからね。
SENSE8•SENSE9と二世代plusシリーズはスルーしているし、SENSE10もスルーしたら三世代スルーとなります。
ですが、昨今のスマホ事情は無印でも、plusシリーズ並みの性能をしていますから。
plusシリーズにすると過去の+機種の販売価格は低かったから多少値段上がっても手を出すユーザー居ましたが、昨今のスマホ事情だとplus機種出すと10万円超えすると思います。
SENSEシリーズが評価される1つの要因に必要充分な機能とコストパフォーマンスの価格帯が評価されての評価なので、安すぎす高過ぎずのベストな価格帯。
だから、出したくても無印に付加価値付けただけで10万円近くだと、ユーザーが手を出すのか分からないし、SENSEのコンセプトからもズレる売り方になるからSHARPさんにしてもplusシリーズは頭を悩ませる部分なのかな?と、個人的には思っています。
(´・ω・`)
ただ、ここ数年のSHARPのAQUOSスマホの型番は『SH-MXX』で統一されている様です。
その点からすると、このイレギュラー的な
『SM0C5』の型番はイレギュラーな型番とも言えますね?。
新機軸のSENSEシリーズとは異なる新シリーズの投入か?。
とも、思えますがSENSEシリーズが評価されているのに同じミドルレンジに別シリーズぶつける様な馬鹿な戦略はSHARPさんも採らないと思います。
同じメーカーで潰し合う事はしないですからね。
(´・ω・`)
SHARP秋冬モデルの他の記事で他の革新的な商品をなんちゃらと書いてあったのをみた記憶があるのですが、それが何処の記事だったのかは失念しました…。
ゴメンだぴょん。(苦笑い)
(´;ω;`)
恐らくタブレットだと思います。
引用先のブロガー様も、AQUOSタブレットか?他のスマート機器では無いのか?と予測しております。
上記にも書きましたが、plus機種投入•新機軸投入だったら、先の秋冬モデル発表会で述べているかと思います。それに発表会後に、SHARPさんから今年の秋冬モデル端末はAQUOS SENSE10が最後ですと明言していますからね。
これからAQUOS SENSE10を本腰入れて売り出そうとしているのに、SENSE10の商機•商戦の邪魔をするような自滅行為するほど、SHARPさん商売下手ではありませんからね。
私の予測はタブレットだろうな?と思います。外れたらゴメンだけどね。(笑)
まぁ〜今後のSHARPさんの発表から目を離せませんね。(笑)
では、今日はこんな感じで失礼します。
(´・ω・`)
★ZENGER

